エンディングプランナー・小池中(あたる)です。
お別れの会(偲ぶ会)準備業務担当者の仕事の一つが、写真の収集です。
写真は、次のように使うためです。遺影・映像(スライドショー)・写真パネル・しおりなどです。
遺影は、笑顔の写真を勧めます。カメラ目線でないものでも有りです。
集合写真をスキャニングし、トリミング後、背景を加工します。
映像を制作する場合(最近は8割前後になっています)、「足せきを振り返る」目的から
50~100枚の写真を編集する方法も有ります。
また、動画が有ればより効果的な映像が制作出来ます。祝賀会で乾杯の発声をした故人の動画を、
お別れの会(偲ぶ会)の献杯の発声で再生して、参会者の驚きと感動を呼んだ事例も有ります。
PROFILE
エンディングプランナー
小池 中 Ataru Koike
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弊社の実績豊富なフェアウェルプランナーが親切丁寧にお応えいたします。
費用の概算、おすすめの会場、開催の時期、プログラム、お別れの会・偲ぶ会・社葬の違い…など